about

技術以上に重要な
コミュニケーション力

アイチームでは、各種業務システムの開発も行っており、特にWebアプリケーションやECサイトの構築の実績が数多くあります。スマートフォンアプリ(iOS/Android)の開発も可能です。

また、アイチームの人材はITに関する技術力だけではなく、コミュニケーション力に磨きをかけております。お客様とのコミュニケーションを通じて、わずかなニュアンスの違いも伝わるような密接な関係を築くことを重要視しています。

長年の経験と実績のなかで培ったノウハウやスキルで、お客様の問題解決を強力かつスピーディに支援します。

application
development

ウォータフォール型と
アジャイル型について

一般的に開発手法は、以下の図通り、大きく「ウォーターフォール型」と「アジャイル型」の2つの開発手法がございます。

ウォーターフォール型開発技法

アジャイル型型開発技法

「ウォーターフォール型」は、企画、設計して全て決めてから実装し、テストしてリリースする開発手法になります。

一方「アジャイル型」は、全体の機能を小分けにして、企画→設計→開発→テスト→リリースを何度も繰り返します。つまり、小分けにして少しずつ納品・リリースしていきます。修正が必要になれば、次の開発工程でその修正内容を対応します。この段取りをとることで、開発中のニーズ変化に対応できます。

それぞれのメリットデメリットは以下になります。

各開発手法のメリット・デメリット

アジャイル開発 ウォーターフォール開発
メリ
ット
  • 仕様変更・追加がしやすい

  • 仕様があいまいな案件に向いている

  • リリース単位をコントロールできる

  • 顧客満足度が向上しやすい

  • 大規模開発に向いている

  • 仕様が確定している案件に向いている

  • スケジュールや規模の管理がしやすい

デメ
リット
  • 全体スケジュールが見えづらい

  • リリースまでの期間が長い

  • 仕様変更しづらい

「ウォーターフォール型」では、クライアントはできあがるのを待っていればよかったのですが、「アジャイル型」では開発の都度レビューしてのフィードバックが必要になります。

アイチームでは、ウォーターフォール型とアジャイル型のメリットデメリットを踏まえた上で、案件の規模や部署体制や業務範囲などの状況によって最適な型で対応を変えるとともに、クライアントのご要望を叶えた上で、さらに業務改善につながることを考えてサービスをご提供しております。

アプリケーション構築
サービス
対応技術範囲

  • 対応可能な開発言語

    • Java(Applet/Servelet)/JSP

    • Microsoft.NET(C#/VB/ASP)

    • PHP

    • C++

    • Objective-C

    • HTML/JavaScript

    • Access

  • 対応可能なデータベース構築

    • MS SQL Server

    • Oracle

    • MSDE(Microsoft Data Engine)

    • MySQL

    • MariaDB

    • PostgreSQL

  • 対応可能なプラットフォーム

    • Linux

    • Windows

    • MacOS

    • AWS

    • Azure

    • GCP

アプリケーション構築
サービスの特徴

アプリケーション受託サービスの特徴をご説明いたします。

  1. feature1

    本質的なニーズに踏み込んだ
    構築サービスをご提供

    部署間をまたいだ、本質的なニーズを捉えたアプリケーション構築をご提供させていただきます。

  2. feature2

    ユーザー編集性の高い、
    kintone開発にも対応

    クライアント側でも編集しやすい
    kintoneでの開発にも対応しております。

  3. feature3

    システム設計における
    最適な業者を選定します。

    設計において柔軟な開発体制が取れる柔軟なベンダーを選定させていただきます。

事例紹介

これまでにサービス提供させていただいたお客様の事例をご紹介いたします。

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